<data>
<row _id="1"><ＮＯ>83</ＮＯ><山岳名>破風山（はふうさん）</山岳名><山域名>八ヶ岳・秩父山系</山域名><標高(m)>2318</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（西沢渓谷入口）＜雁坂峠＞：5</体力度><問い合わせ先>山梨市観光課：0553-22-1111（代）</問い合わせ先><解説>南方から見た山容が屋根の形をしていることから、この名が付けられた。奥秩父主脈に位置するが、直接山頂を目指す登山道はなく、奥秩父縦走途中に登られることが多い。山頂は東西に分かれ、三角点は西側に置かれている。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103418/83hafuusan.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.7587771</経度><緯度>35.90180151</緯度></row>
<row _id="2"><ＮＯ>84</ＮＯ><山岳名>雁坂嶺（かりさかれい）</山岳名><山域名>八ヶ岳・秩父山系</山域名><標高(m)>2289</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（西沢渓谷）：4</体力度><問い合わせ先>山梨市観光課：0553-22-1111（代）</問い合わせ先><解説>日本三大峠の一つと言われる雁坂峠の北西に位置し、シラベの枯木が多い。山頂付近から、富士山や乾徳山、奥秩父主脈の峰々を展望する。峠越えの道は「開かずの国道」と呼ばれたが、平成10年トンネルが開通した。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103418/84karisakarei.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.7814162</経度><緯度>35.8987735</緯度></row>
<row _id="3"><ＮＯ>86</ＮＯ><山岳名>	飛龍山（ひりゅうさん）</山岳名><山域名>八ヶ岳・秩父山系</山域名><標高(m)>2077</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（丹波バス停）＜ミサカ尾根＞：4</体力度><問い合わせ先>丹波山村振興課：0428-88-0211</問い合わせ先><解説>秩父市と境を接する。大洞川の源であり、大洞山の別名を持つ。山頂の展望は開けないが、手前の岩の露頭ハゲ岩からの展望は素晴らしい。登山コースは、丹波からミサカ尾根を登るコースと三条の湯から北天のタルを経るコース。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103418/86hiryuusan.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.8922247</経度><緯度>35.83976546</緯度></row>
<row _id="4"><ＮＯ>36</ＮＯ><山岳名>農鳥岳（のうとりだけ）</山岳名><山域名>南アルプス山系</山域名><標高(m)>3051</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（奈良田）＜大門沢＞：7</体力度><問い合わせ先>南アルプス市観光商工課：055-282-6294/早川町振興課：0556-45-2511</問い合わせ先><解説>白根三山の一番南に位置し、6月下旬に山頂の東面に白鳥の雪型が現れ、農事暦の目安とされていたのが山名の由来。東面に胸壁を押し立てて主稜が捩れていて、複雑な地形。山頂は東西二峰に分かれている。南アルプス連峰が一望できる。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103416/36_noutoridake.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.2368904</経度><緯度>35.62117957</緯度></row>
<row _id="5"><ＮＯ>33</ＮＯ><山岳名>小太郎山（こたろうやま）</山岳名><山域名>南アルプス山系</山域名><標高(m)>2725</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（広河原）＜草すべり＞：4</体力度><問い合わせ先>南アルプス市観光商工課：055-282-6294</問い合わせ先><解説>白峰三山北端に位置し、ハイマツに覆われ、野呂川の雄大な谷を隔てて、早川尾根のアサヨ峰と対峙する。縦走路から外れており、訪れる人は少なく、静かな山旅が楽しめる。山頂からの北岳、仙丈ヶ岳、鳳凰山等の展望は素晴らしい。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103416/33_kotarouyama.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.2399766</経度><緯度>35.70089264</緯度></row>
<row _id="6"><ＮＯ>34</ＮＯ><山岳名>北岳（きただけ）</山岳名><山域名>南アルプス山系</山域名><標高(m)>3193</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（広河原）＜草すべり＞：5</体力度><問い合わせ先>南アルプス市観光商工課：055-282-6294</問い合わせ先><解説>富士山に次ぐ日本第二位の高峰。古くから多くの登山者に親しまれ、山頂付近では固有種の高山植物キタダケソウが自生する。ダイナミックな展望、雪渓や樹林帯など変化に富んだコースで人気が高い。岩登りのバットレスも有名。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103416/34_kitadake.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.2387825</経度><緯度>35.67455962</緯度></row>
<row _id="7"><ＮＯ>81</ＮＯ><山岳名>甲武信ヶ岳（こぶしがたけ）</山岳名><山域名>八ヶ岳・秩父山系</山域名><標高(m)>2475</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（西沢渓谷入口）＜徳ちゃん新道＞：4/（大弛峠）：4</体力度><問い合わせ先>山梨市観光課：0553-22-1111（代）</問い合わせ先><解説>	奥秩父主脈の中心部、甲州、武州、信州の国境に位置し、「奥秩父のヘソ」とも称される。また、笛吹川、荒川、千曲川の三大河川の分水嶺でもある。頂上からの大展望は、絶景で、登山道沿いのシャクナゲの大群落も必見。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103418/81kobusigatake.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.7288688</経度><緯度>35.90912954</緯度></row>
<row _id="8"><ＮＯ>32</ＮＯ><山岳名>仙丈ヶ岳（せんじょうがたけ）</山岳名><山域名>南アルプス山系</山域名><標高(m)>3033</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（北沢峠）＜小仙丈ヶ岳＞：3</体力度><問い合わせ先>南アルプス市観光商工課：055-282-6294</問い合わせ先><解説>	山容は穏やかで「南アルプスの女王」と呼ばれる。危険な箇所が少なく初心者でも登ることができ、山頂からは、富士山、南アルプス、八ヶ岳、奥秩父、そして中央アルプス、北アルプスまで一気に展望できる。高山植物の宝庫。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103416/32_sennjyougatake2.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.1835876</経度><緯度>35.72011568</緯度></row>
<row _id="9"><ＮＯ>93</ＮＯ><山岳名>曲岳（まがりだけ）</山岳名><山域名>八ヶ岳・秩父山系</山域名><標高(m)>1642</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（曲岳登山口）＜観音峠＞：1</体力度><問い合わせ先>甲斐市商工観光課：055-278-1708</問い合わせ先><解説>頂上が東側へ曲がっているように見える。頂上にはツツジが咲く。岩脈が多く、東南側には岩石が風化により取り残された奇岩が立つ。山頂からは御坂山や富士山など多くの山々を眺望できる。黒富士と結んで歩く人も多い。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103418/93magaridake.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.5361084</経度><緯度>35.80294244</緯度></row>
<row _id="10"><ＮＯ>30</ＮＯ><山岳名>甲斐駒ヶ岳（かいこまがたけ）</山岳名><山域名>南アルプス山系</山域名><標高(m)>2967</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（北沢峠）＜仙水峠・双児山＞：3</体力度><問い合わせ先>北杜市観光・商工課：0551-42-1351</問い合わせ先><解説>花崗岩から成り山肌が白く輝く。全国に駒ヶ岳と名の付く山は数多くあるが、その中でも最高峰である。長野県との県境である北沢峠からのコースが一般的だが、標高差が2,000mある黒戸尾根のコースが、歴史的信仰の登山道。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103416/30_kaikomagatake2.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.2368597</経度><緯度>35.75802065</緯度></row>
<row _id="11"><ＮＯ>27</ＮＯ><山岳名>雨乞岳（あまごいだけ）</山岳名><山域名>南アルプス山系</山域名><標高(m)>2037</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（石尊神社駐車場）：4</体力度><問い合わせ先>北杜市観光・商工課：0551-42-1351</問い合わせ先><解説>南アルプスの北端にある前衛の山。昔、水不足に苦しんだ人々が登頂し、雨乞いをしたといわれている。麓にウイスキー蒸溜所や菓子工場がある。石尊神社から山頂まで4時間30分。上級者向け。平久保池からの登山道もある。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103416/27_amagoidake.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.2356098</経度><緯度>35.82632663</緯度></row>
<row _id="12"><ＮＯ>35</ＮＯ><山岳名>間ノ岳（あいのだけ）</山岳名><山域名>南アルプス山系</山域名><標高(m)>3190</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（広河原）＜草すべり＞：6</体力度><問い合わせ先>南アルプス市観光商工課：055-282-6294/早川町振興課：0556-45-2511</問い合わせ先><解説>日本第3位の高峰。北岳、農鳥岳と併せて白根三山と呼ぶ。白根三山の中央に位置し、山頂、山稜ともに広大で、展望もすばらしく、爽快な稜線歩きが楽しめる。また、山頂は静岡県との県境であり、大井川の源流を擁している。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103416/35_ainodake.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.2284875</経度><緯度>35.64602361</緯度></row>
<row _id="13"><ＮＯ>79</ＮＯ><山岳名>金峰山（きんぷさん）</山岳名><山域名>八ヶ岳・秩父山系</山域名><標高(m)>2599</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（瑞牆山荘）：4/（大弛峠）：2</体力度><問い合わせ先>甲府市観光課：055-237-5702/北杜市観光・商工課：0551-42-1351</問い合わせ先><解説>山頂からは、富士山や八ヶ岳、奥秩父など四方の山の景色を望む。山頂直下に聳える五丈岩（高さ約15m）は、この山のシンボル。修験道の道場でもあり、「甲斐国志」によると、江戸時代には登山道が10カ所あった。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103418/79kinpusan.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.6253692</経度><緯度>35.87151751</緯度></row>
<row _id="14"><ＮＯ>78</ＮＯ><山岳名>瑞牆山（みずがきやま）</山岳名><山域名>八ヶ岳・秩父山系</山域名><標高(m)>2230</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（瑞牆山荘）：2</体力度><問い合わせ先>北杜市観光・商工課：0551-42-1351</問い合わせ先><解説>奥秩父主脈から少し西に外れた全山が花崗岩で形成された岩峰。山頂付近には、トサカ岩、オオヤスリ岩等の数多くの寄岩石が並ぶ。6月にはシャクナゲが、秋には紅葉が美しい。山頂からは、360度の展望が楽しめる。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103418/78_mizugakiyama.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.5920913</経度><緯度>35.89347052</緯度></row>
<row _id="15"><ＮＯ>57</ＮＯ><山岳名>黒岳（くろだけ）</山岳名><山域名>富士・御坂山系</山域名><標高(m)>1793</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（新御坂トンネル）＜旧御坂峠＞：2/（すずらん峠登山口）：1</体力度><問い合わせ先>笛吹市観光商工課：055-262-4111/富士河口湖町観光課：0555-72-3168</問い合わせ先><解説>笛吹市側から新道峠を右に行くと節刀ヶ岳、左に行くと黒岳。分岐点から15分の展望台からは、富士山の絶景を望む。山梨の森林百選のブナ、ミズナラ原生林を抜け山頂へ。天気が良ければ、山中湖も望める。御坂山塊の最高峰。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103417/57_r2_kurodake.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.7494233</経度><緯度>35.55217668</緯度></row>
<row _id="16"><ＮＯ>77</ＮＯ><山岳名>小川山（おがわやま）</山岳名><山域名>八ヶ岳・秩父山系</山域名><標高(m)>2418</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（瑞牆山荘）：4</体力度><問い合わせ先>北杜市観光・商工課：0551-42-1351</問い合わせ先><解説>奥秩父主脈西端の山で、近辺は花崗岩の岩盤で構成されている。奥秩父特有の針葉樹と苔に覆われた訪れる人の少ない比較的静かな山。瑞牆山荘から山頂までは、約5時間の行程。長野県側の岩場は、フリークライミングのメッカ。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103418/77_ogawayama.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.6123273</経度><緯度>35.90949052</緯度></row>
<row _id="17"><ＮＯ>8</ＮＯ><山岳名>棚横手山（たなよこでやま）</山岳名><山域名>大菩薩・道志山系</山域名><標高(m)>1306</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（大滝不動尊）：2</体力度><問い合わせ先>甲州市観光交流課：0553-32-5091</問い合わせ先><解説>平らな尾根のツガの間からは奥秩父や八ヶ岳を眺め、静かな頂の間から富士山が見える。登山口の大滝不動尊は、高さ140mの男滝、女滝等大小の滝、山中には本堂、文殊堂等や雨乞い場を配し、古くは修験霊場であった。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/101280/08_r2_tanayokoteyama.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.7774239</経度><緯度>35.67684559</緯度></row>
<row _id="18"><ＮＯ>75</ＮＯ><山岳名>編笠山（あみがさやま）</山岳名><山域名>八ヶ岳・秩父山系</山域名><標高(m)>2524</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（観音平）＜青年小屋＞：3</体力度><問い合わせ先>北杜市観光・商工課：0551-42-1351</問い合わせ先><解説>八ヶ岳連峰の最南端に位置し、編笠を伏せたような形が名前の由来。山頂付近は森林限界のハイマツや石や岩が積み重なっている。甲斐駒ヶ岳や北岳などの南アルプスや富士山も望むことができる。観音平から山頂まで約3時間半。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103418/75_amikasayama.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.3450692</経度><緯度>35.94172658</緯度></row>
<row _id="19"><ＮＯ>49</ＮＯ><山岳名>十枚山（じゅうまいさん）</山岳名><山域名>南アルプス山系</山域名><標高(m)>1726</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（十枚山登山口）＜十枚峠＞：3</体力度><問い合わせ先>南部町産業振興課：0556-64-3111</問い合わせ先><解説>県の西南端に近く、静岡県との境。標高1,732mの下十枚山からなる双耳峰だが、上十枚山が十枚山とされている。十枚峠までは急登が続くが、明るく広い山頂からは、南アルプス南部の主峰群が聳え、東に富士山が望める。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103416/49_jyuumaisan.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.3779924</経度><緯度>35.25367067</緯度></row>
<row _id="20"><ＮＯ>62</ＮＯ><山岳名>節刀ヶ岳（せっとうがたけ）</山岳名><山域名>富士・御坂山系</山域名><標高(m)>1736</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（魚眠荘前）＜鬼ヶ岳＞：3</体力度><問い合わせ先>笛吹市観光商工課：055-262-4111</問い合わせ先><解説>きれいなピラミッド型をした特徴的な山。頂上からは、富士山、西湖を望み、空気が澄んでいれば、南アルプス、八ヶ岳、奥秩父が見られる。複数のルートがあり、好みのルートや景色を見つけるのも楽しみの一つになるのでは。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103417/62settougatake.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.6833819</経度><緯度>35.52850674</緯度></row>
<row _id="21"><ＮＯ>71</ＮＯ><山岳名>三石山（みついしやま）</山岳名><山域名>富士・御坂山系</山域名><標高(m)>1173</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（大崩登山道）：2</体力度><問い合わせ先>身延町観光課：0556-62-1116/南部町産業振興課：0556-64-3111</問い合わせ先><解説>山頂にある三つの巨岩が名前の由来となっており、三石大明神の社殿が祀られている信仰の山。山頂は樹木に覆われ展望は望めないが、登山道途中の展望台からは南アルプス連峰を一望できる。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103417/71_r2_mitsuishiyama.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.4901833</経度><緯度>35.34596773</緯度></row>
<row _id="22"><ＮＯ>70</ＮＯ><山岳名>長者ヶ岳（ちょうじゃがたけ）</山岳名><山域名>富士・御坂山系</山域名><標高(m)>1336</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（佐野川渓谷登山口）：3</体力度><問い合わせ先>南部町産業振興課：0556-64-3111</問い合わせ先><解説>静岡県との境に位置し、「炭焼き長者」の伝説が残る山。広く、日当たりの良い山頂は冬でも心地良い。また、展望も素晴らしく、田貫湖や雄大な富士の絶景を望むことができる。6月下旬にはルート中の尾根に紫陽花を楽しめる。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103417/70choujyagatake.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.5346361</経度><緯度>35.34124876</緯度></row>
<row _id="23"><ＮＯ>44</ＮＯ><山岳名>富士見山（ふじみやま）</山岳名><山域名>南アルプス山系</山域名><標高(m)>1640</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（平須登山口）：3</体力度><問い合わせ先>身延町観光課：0556-62-1116</問い合わせ先><解説>県立南アルプス自然公園の最南端。展望台から、富士山の絶景、南アルプスの白根三山から南部までの主稜線が望まれる。登山道、指導標が整備されている。2月8日～12日、11月1日～3日頃、ダイヤモンド富士が見られる。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103416/44fujimiyama.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.3811261</経度><緯度>35.47059562</緯度></row>
<row _id="24"><ＮＯ>55</ＮＯ><山岳名>三ツ峠山（みつとうげやま）</山岳名><山域名>富士・御坂山系</山域名><標高(m)>1785</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（金ヶ窪沢登山口）：2</体力度><問い合わせ先>西桂産業振興課：0555-25-2121/富士河口湖町観光課：0555-72-3168/都留市観光協会：0554-43-1111（代）</問い合わせ先><解説>山頂から富士山の展望、豊富な高山植物山野草、ハイキングで有名。岩登りのメッカである。西桂町側には大仏群もあり、信仰の山であった。北側（都留市）の登山道は急勾配で上級者向け。開運山、御巣鷹山、木無山の総称。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103417/55_r1_mitutougeyama2.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.8092013</経度><緯度>35.54925975</緯度></row>
<row _id="25"><ＮＯ>46</ＮＯ><山岳名>七面山（しちめんざん）</山岳名><山域名>南アルプス山系</山域名><標高(m)>1989</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（羽衣）：4</体力度><問い合わせ先>身延町観光課：0556-62-1116/早川町振興課：0556-45-2511</問い合わせ先><解説>春木川にかかる羽衣橋の西詰が表参道の入り口。杉木立の中を広く整備されたジグザグに続く遙拝路を登る。日蓮宗の聖地を白装束姿の信者たちも行き交う。随身門の遥拝台からの富士は、荘厳である。日帰りでは厳しいコース。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103416/46shitimenzan.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.3505843</経度><緯度>35.37043741</緯度></row>
<row _id="26"><ＮＯ>66</ＮＯ><山岳名>蛾ヶ岳（ひるがたけ）</山岳名><山域名>富士・御坂山系</山域名><標高(m)>1279</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（四尾連湖駐車場）：2</体力度><問い合わせ先>市川三郷町産業振興課：055-240-4157/身延町観光課：0556-62-1116</問い合わせ先><解説>	山頂からは、富士山、奥秩父、八ヶ岳、西に南アルプス連峰が一望でき、見下ろす四尾連湖は神秘的に水面を揺らして眺望は抜群。市川三郷町の四尾連湖から登るのが一般的だが、身延町の峰山集落からのコースも静かだ。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103417/66_r2_hirugatake.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.5355926</経度><緯度>35.51903479</緯度></row>
<row _id="27"><ＮＯ>63</ＮＯ><山岳名>十二ヶ岳（じゅうにがたけ）</山岳名><山域名>富士・御坂山系</山域名><標高(m)>1683</標高(m)><難易度>C</難易度><体力度>（長浜・桑留尾）：2</体力度><問い合わせ先>富士河口湖町観光課：0555-72-3168</問い合わせ先><解説>東側の毛無山からは、山名由来の12の峰を超えるが、最後の峰は急登。クサリ場もあるなど、厳しい面もある。山頂からは眼下に西湖を観て、足和田山越しに富士山の絶景が広がる。高山ではないが、登山の楽しさを満喫できる。</解説><グレーティングMAP>&lt;a href="https://www.pref.yamanashi.jp/documents/103417/63_r2_junigatake.pdf" target="_blank"&gt;地図&lt;/a&gt;</グレーティングMAP><経度>138.6912979</経度><緯度>35.51961774</緯度></row>
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